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J1 CBD – 高CBDの大麻品種

December 28, 2017

J1 CBD – 高CBDの大麻品種

J1-CBDの高CBD大麻品種を購入したホノルルの医療大麻販売店Noa Botanicalsのバッズテンダーによると、この品種にはCBDとTHCがほぼ同じ比率(それぞれ7%)で含まれているそうです。

過去に何度かCBDの含有量が多い品種を試したことがありますが、効果を感じられたことはありませんでした。ここ最近は大麻の使用から遠ざかっていたため、CBDを多く含む品種を最初に試してみることにしました。耐性が低い状態であれば、CBD含有用が多い品種を体が受け入れやすくなっていると期待してのことです。数週間使用していなかったので、私の体は初心者の状態に戻ったようでした。このように耐性が低い状態であれば、おそらく、自家栽培した古いものや、オレゴン州、ワシントン州、カリフォルニア州、コロラド州、ネバダ州の合法な販売店で安く売られているものでも、ハイが得られるでしょう。

結果としては、思っていたとおり、CBDが多い品種をより楽しむことができました。実際、人々がCBDの多い品種について敬意をもって語っている内容をようやく理解できました。

CBDの含有量が多い品種は通常、精神的なハイをもたらしません。使用者は、CBD受容体が存在する部位において身体的なハイをより感じる傾向があります。

私がJ1 CBDを試したときは、その数日前から気分がイライラした状態が続いていたのですが、使用したことで気分が晴れ晴れとしました。概して心地良く、落ち着いた気持ちにさせてくれました。THCの含有量が多い品種を使用したときに時々あるように、気を散らされることもありませんでした。

マイナス面としては、いつもより忘れっぽくなりました。その結果、普通に動くことはできるのですが、日常的な活動を行うにあたって、より慎重に行動するようになっていました。

私は糖尿病で、HbA1c値の調整にCBDが役立つと聞いたことがあります。それが正しいことが分かったら、PotNaviの読者にもお知らせします。ただし、大麻の血糖値を調節する能力については、たとえCBDの含有量が多い品種であっても、大麻の薬効として誇張して語られている例の一つにすぎないのではないかと考えています。

全体的に見て、CBDの多い品種が自分の好みに合うかどうか、試してみることをお勧めします。ハイになることを避けたい人にとっては良い選択肢となり、通常は十分な量で存在していないCBD、THC、その他のカンナビノイドの取り巻き効果(アントラージュ効果)を楽しむこともできます。

栽培に興味がある人は、こうCBDの種子このリンク(日本語)から購入できます。目立たない包装で郵送されますが、地域の法律を理解し、違反しないようにして下さい。

もしも、この品種を試したことがあったら、ぜひコメント欄に感想を書いて、あなたの経験を他の人たちと共有してください!

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